プロフィール

蜜蜂

Author:蜜蜂
自称:ラブファイター!
どんなに傷ついても、やっぱり恋愛は楽しい。生きる上で人生の醍醐味だと思っています。失恋にも負けません。究極の愛を探していつかは幸せになりたい。

職業:フリーライター兼六本木キャバクラ嬢。日々戦っています。

気軽にコメントしてもらえると嬉しいです!!
よろしくお願いいたします♡♡♡



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なんだか久々にブログを開いてる気がする…。
先週はバカンスから帰国したダーリンのお相手と原稿と仕事とで、とてもじゃないけれどゆっくりこのセキララ日記書いていられなかったから。
だってダーリンときたらこの東京にいる間「付き合いがー♪」と言っては毎晩のように飲み歩いてた。
が、なぜか朝方になるとうち(蜜蜂宅)に帰ってくるではないですか。(汗)
・・嬉しいけれど良いのかい!?
で、水曜にお仕事のため別宅のある某県に戻ったわけだけど当然のように蜜蜂は拉致られてそのまま向こうのおうちにお泊り…。
次の日からダーリンは地方に1週間の出張のため蜜蜂も東京に逆戻り。そのまま仕事場へGO!ハードだったぜぃ!やっぱり恋愛というか煩悩の力ってすごいっす…。
でも久々に連日愛のある生活してたらなんだかお肌の調子も良い。何というか愛のあるSEXはどんな美容液よりも格段に効くと思う。ホルモンの関係なのかしら?

そんなこんなでブログの更新できなかったとです…。(古い?)

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久々にダーリンと過ごした東京ライフはなんだかやっぱり怒涛の日々だったなぁ。
すごく時間が過ぎるのが早かった。
楽しかったけどそればっかりでもなかったし、だから先日病んでブログでもついポエムってしまいました→ܫ←♡ (爆)
コトの発端は、ダーリンが蜜蜂の働くお店に飲みに来たこと。
実はもともと仕事関係の人に何度か連れて来られてて、半年ほど前、たまたま蜜蜂が席についた時にダーリンに連絡先聞かれたのがこの出逢いの始まり。
こういう風に言葉にすると、お客&ホステスの恋愛っていかにもお水の世界っぽく誤解されそうでイヤだったから書きたくなかったんだけど。
でもキャバクラに通うタイプじゃないなと感じたので蜜蜂もあえて営業とかはしなかったんだよ。
そのうち「元気か?仕事頑張ってるかー?」なんて他愛のないメールのやりとりが始まって。
お店で出会った他の人と違って口説いてくるわけでも、誘ってくるわけでもないダーリンに{この人はどうゆうつもりなんだろ・・?}と
油断して興味がわいて友達連れてご飯食べに行ってみたら、ちゃーんと口説かれたんだよね。

ダー「そういえば聞いてなかったけど、彼氏とかはいるの?」

蜜蜂「ん~~~ノーコメントで!」(←この頃恋愛末期の冷め切った彼氏がいた。・・・後で書くけど店のボーイである。)

ダー「なんだよ、それ。まぁ気にしないけど。俺は。気にしないで、口説くけど

蜜蜂「・・・」(←状況飲み込めず。)

ダー「気がなかったら、わざわざメールしたり、こんな風にご飯だって誘わなねーよ!男は。」

だって。そりゃそうか!

結局、その日のうちに蜜蜂の心は彼一色に。自分でもこんな展開にびっくり。
当時の彼氏なんてほんとにどうでもよくなっちゃって、1週間後には別れてた。
そう、恋はいつだって突然なの。
蜜蜂一途だった彼氏を捨て、一回り以上も離れた妻子持ちの男に走ろうとする愚かな女を周りの誰もが止めた。
でも、昔から走りだしたら止まらないんです、私。

前置きが長くなってしまったけれど、そんなこんなで半年ぶりにダーリン一行、お店にご来店。
けれど前日も・・・

蜜蜂「お店のコに聞かれても連絡先とか教えちゃだめだからね!」

ダー「心配なのは分かるけど、別に大丈夫だから~♪」(←教えないと言わないところがむかつく!)

蜜蜂「名刺ももらうの禁止だ!!」

ダー「そんな失礼なことできないね~♪」(←この余裕。キーッ!)

蜜蜂「じゃーもらったら即捨ててっ!!!」

ダー「・・・お前、そういうの重い。」

蜜蜂「うっ…。

なんて会話を交わしてただけに、終始気が気じゃない蜜蜂。
そんなことはつゆ知らず目の前でボディタッチ全開で「やだぁ~♡」なんつってしなだれかかる女のコ。
きっとおでこに怒りマークが浮かんでたであろう蜜蜂を横目にダーリンときたら何食わぬお顔。
そのポーカーフェイスが憎いぜ。

…でも言えません。
お店の女のコとはプライベートでも遊びに行くくらい仲良しさんだけど、…言えません。

まさかそこにいるお客さんと不倫してるなんて。

さっきまでうちでSEXしてたなんて。

はたまた、そこらへんでおちゃらけてるあのボーイが実はこないだまで付き合ってた元彼だなんてことも…やっぱり言えません。

しかも、この日あれだけ釘を刺したのに他の女のコまで指名を入れてた事が発覚、挙句どうやらうちの店を出た後も別のキャバクラに流れまたまた楽しんでた様子。(TELしたら今取り込み中!と冷たく切られた…。)

大した事じゃないんだけど、なんだかモーレツに悲しくなってしまった。
普段から女のコから電話かかってくることも日常茶飯事だし不倫をしてる段階で彼に他の女のコを見ないでって言うのはナンセンスだとわかっている。
だってどう考えても私は彼の1番にはなれない。
だったら2番だろうが3番だろうがそんなの意味ないじゃない?
だから、一緒にいるその時間だけを私は大切にしたいと思っているんだよ。
…でもやっぱりちょっと辛かった。

その後「今寿司屋行っちゃってますけどちなみに西麻布来る?」とダーリンからメール。
だけど、とてもそんな気分になれなかったのでスルー。
すると今度はテレビ電話(なぜ?)の嵐!嵐!嵐!

こういうことをされると、つい許してしまうのは惚れた者の負けってことなのでしょうか。


案の定、妹にTELして泣きつくと彼女は一言。

「・・・気をつけろ。」





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テーマ : 恋のこと。 - ジャンル : 日記

無題

もしも私がいまこの場所からいなくなったら
あなたは必死になって探してくれる?
見つからなかったら
名前を呼んで、泣いてくれる?

私を想って、狂ってくれる?






…何も望まないから、どうかあまり私を傷つけないで。

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記

帰ってきた♪帰ってきたっ♡♪ダーリンがハワイから帰ってきたよ~♡♪♪♪
お土産に…ゼナを持ってね…。
はい、蜜蜂、ただいま久々にブログ更新しております。
あれから手付かずだった(しばらく会えなくなる~っつってダーリンに会いに行ったりしてて…すいません。)原稿の〆切に追われててこの3日間、死に掛けてました。
加えて夜の仕事もこの季節は繁忙期なために休めず…平均睡眠時間2時間でなんとか生きてました。
ご飯食べれず2キロ痩せました。
寝ないと食欲ってなくなるんダネ♡

→帰ってきて朝まで原稿→2時間睡眠→打ち合わせ→原稿→夜→帰ってきて朝まで原稿etc…
うぅ、思い出しただけで吐きそう。
もうイヤだ、もう二度とごめんだ、こんなスケジュール…(切実に)


そして土曜日のお昼すぎ、ようやく長い戦いを終えて放心(゜Д゜)しているとなんだか懐かしい着うたが…。

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「もしも…」
「帰ったぞーーーーーーー。」

ああっこの…聞き覚えのある掠れた低いお声は…。
ダー…。
バタッ!
そこでついに力つきた蜜蜂でありました。(ややベタすぎ?)

で、その後、帰国したてほやほやのダーリンが栄養ドリンクのゼナ片手におうちに訪問(夜這いかしら♡)に来たというわけです。
ちなみに電話での私の対応があまりにおかしかったみたいで、ダーリンはとうとう蜜蜂がラリッたのかと本気で心配したらしい。
失礼しちゃう!
「こっちはバカンス中の誰かさんと違って、この一週間死ぬ気で働いてたんでね・・・。」と絡み、
「寿命がちじんだっ!ちじんだーっ!」
って駄々こねてたらマッサージをしてくれた。
すると、あら不思議。
さっきまでガチガチだった肩も、腰も、目の下のクマも、ついでに眉間のしわまで(笑)すっかり消えちゃった。
どうして好きなひとに触れてもらうだけで、こんなに心地良くなれちゃうんだろうね。
優しい気持ちになれるんだろうね。

長かった・・
とにかく長かった・・・(涙)


あなた…
とてもいとしくて
もっともっと
逢いたくて…

一生
となりに居たって
たぶん時間が足りない…(♪LONG TIME NO SEE:BoA♪)



って歌うBOAちゃんの歌声に枕濡らしながら待ってたよ。



・・なーんてな。
白状するとこの3日間は原稿のことしか頭になかった。
本当に落とさなくてよかった(汗)。
でもおかげで時間が早く過ぎてくれたのも事実!
いやー仕事って大事だね!
やっぱり、働かざる者、恋するべからず!
彼しか見えなくなって危険だからね。
他に夢中になれるモノをちゃんと持っていないと、
恋はつらいから。

テーマ : 恋のこと。 - ジャンル : 日記

気がついたら、外がもう明るくなっている。(ただいまAM5:50)
熱しやすく冷めやすい体質の蜜蜂はダーリンと連絡が取れないのもあってか、最近の日課はもっぱらこのブログ…(笑)
おかげで原稿が進まないったらない。
ほんと自己満足の世界なんだけどね。あとで我に返って読んだら恥ずかしくて抹消したくなるんだろうなぁ。
でもこんな蜜蜂恋日記に毎回コメントくれるヤマタクさん、ありがとうー♪
私もあなたの日記にはほんと癒されてますよ♡
何気に笑えるネタ満載で、読みながらひとりつっこんだり、ふきだしたりしてます。

今日は蜜蜂のもう一つの職業、夜のお仕事について書きたいと思います。

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いちおう激戦区の六本木で働き始めて早1年と3ヶ月。
指名、人気ともにまぁまぁかな。
マイペースな蜜蜂はこの仕事のために自分の時間は削れないからクビにならない程度に地味に稼げればそれでいいの。
だから普段はちょっとメールをするくらいで休日に外でお客さんと会ったり…ってことはしない。
この業界で働いてみてわかったのは、やっぱりキャバクラに通ってる人にマトモな方ってあんまりいないってこと。
あとモテるようなイイ男は…やっぱり来ません(笑)
とは言え、時間があって気が向けば蜜蜂も「同伴」くらいはしたりする。
お決まりの、あの出勤前にお客さんと外でご飯食べたりってやつね。
ただし1時間の時間制。場所は店の半径300m以内って条件付きだけど。

ちなみに今夜は同伴出勤でした。
お相手は蜜蜂指名で通って1年になるMさん、独身43歳。
職業は広告代理店系の会社を経営。
見た目はなかなかお洒落で悪くないのにこれがまたなかなかイカれた方で。

毎回会う度に色んな方法で蜜蜂を口説く、口説く。
時には歯が浮くようなセリフで、また鳥肌が立つような演出で。
1番印象的だったのが、蜜蜂のバースディが近づいた昨年12月のこと。
いつものように食事をして店に向かう途中、彼は入り組んでる裏道をセレクトして進んでいく。
そして、その道の角を曲がろうとした時
「お前にプレゼントがあるんだ。」
と言う。
「何?」
遠回りをされて少し不機嫌な蜜蜂。

「これさっ!マイハート!!フォーッ!」(このセリフ、マジです。)

片手を伸ばしウインクしたMさんの先には夕暮れに浮かぶ六本木ヒルズの夜景が・・・。

また、1週間後の誕生日当日に店に届いた約20本の白いバラの花束。
差出人はもちろんMさま。
そこにはこんなメッセージカードが添えられていた。
「親愛なる蜜蜂へ。Happy Birthday!?才の誕生日おめでとう!!」

・・・っておいっ!肝心の年齢知らなかったんかい!!

またある時は…
Mさん「もうそろそろ俺の彼女になってもいいんじゃないか?」

蜜蜂「・・・。(無言でニコニコ)」←こうしてると大抵の口説き攻撃が交わせることに気づいた。

Mさん「もう回りの人間には、蜜蜂のコト俺の彼女だって言ってるんだよね…。いいよね?」

蜜蜂「・・・。(無言でニコニコ)」

Mさん「えっ?!いいの?!いいの?!・・・ってことは蜜蜂の中で俺は彼氏ってことだよね!じゃなきゃ、おかしいよなっ?!」

おかしいのはアンタだよ!

今夜の同伴でも彼は店員を捕まえ、「俺たち今日で1年記念日なんだよ。」としきりにと言っていた。
何が1年かってそれは、Mさまがうちの店で蜜蜂を見初めてからね。で、通いだしてからね。
挙句「きっとあいつら俺たちが付き合って1年のカップルだと思ってるぜ。」と満足気に微笑んでいた。

こんな私たち、実はまだお互いの携帯番号すら知りません・・・。


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結局、あれからダーリンの連絡はなし。
そのままハワイ行きやがったってコトかい。くそっ。
知り合って早7ヶ月…。
「ダーリン♡」「ハニー♡」と呼び合う仲になってからはこんなに連絡とらないことって今までなかった。
1週間がとてつもなく長く感じるし、まるで永遠に来ないんじゃないかって気さえしてくる。(本気で)
今日に限っては特に一日中彼のコトを考えていて、気が緩めば涙が滲んでくる始末。
毎回思うけどさ、恋ってすごいね・・・。

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普段は私が東京、彼は近隣の某県にて単身赴任(ちなみにご家族は都内の億ションにお住まい)をしているので、会うのは10日から2週間に1度だけ。
けど毎日電話かメールはしてるからなぁ。
いつのまにか、こんなに自分があのべジータ中毒になっていたなんて!!やばいよなぁ。
あっ、ダーリンてなんかべジータ(鳥山明せんせいの大人気マンガ ドラゴンボールに出てくる誇り高きサイヤ人)に似てるんだよね。
だから私は時々心の中でこう呼んでます。

妹やルームメイトは「遊ばれてるだけ。早く目を覚ませ。」って非難ゴーゴーだけど、今はまだ離れられない。
だってだって、一緒にいるとほんとに楽しいの♡♡♡

性格悪いからすぐ毒吐くし、とことん俺様男だし、いじわるだけど…。
この前もこんなに若くて可愛いハニーがはるばる東京から逢いに来てるというのにずっと24のDVDに夢中で完全放置プレイだったけど…。
たまに私じゃなくておっぱいに話しかけてたりするけど…。
例の妹にダーリンの写真を見せたらしばし絶句の後、「おねーちゃん、この人でいいのっ?!一体、何があったの?!」と激しく肩揺さぶられたけど…。

まぁ無理はないかも。

今まで自他ともに認める面食いで"男は顔"
"若くて可愛い男のコ以外はアウトオブガンチューーーッ!"
って23年間言い張ってた蜜蜂が今メロメロになってるのはひと回り以上年上のイケメンとは程遠いおっさんなんだもん。

でもね、だって・・・イイ匂いがするんだもん!
一緒にお風呂に入ったら体洗ってくれるんだもん!
ご飯も作ってくれるだもん!
夜抱っこして寝てくれるんだもん!
べジータなのに時々甘えてくるからカワイイんだもん!etc…♡
要は恋は盲目( ´∀`)♡ ってことです。

鼻息荒くしてダーリンが上記のことに加えてどれだけその見た目を超える素敵なモノを持っているか力説する蜜蜂に彼女は冷たい目をして言った。
「この前テレビで誰かが言ってたよ。不倫なんかする男はいい男じゃないって。」
うっ…。言葉に詰まる蜜蜂。それでもまだ負けずに、
「なんなんだろうね。不倫って。蜜蜂もうわからなくなってきちゃった…。
すると妹はすかさず一言。
「不倫っつーのは妻子ある男と付き合う事だよ。」
…ちゅどーんっ!

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

男って…

今日はせっかくの日曜なのに梅雨のせいか、じめじめした浮かない天気…おかげでそうじもはかどらないったらっ!
しかも明日からMyダーリンは家族でハワイ旅行に行くんだって。
1週間も連絡が取れないなんて…死ぬ(涙)

日ごろから、まるで既婚者だと感じさせないほどマメに私にも連絡よこすくせに、ちゃっかり家族サービスも欠かさないところはさすが。
まぁ普段は単身赴任(って言っても隣の県だけど)だからのんきに彼女とか作れるんだろうけど。

昨日の深夜、酔っ払いのダーリンから「今からお前んち行くぞ~」ってTEL。
あいにく私はすっぴんでPCに向かって原稿と格闘中。
〆切前で部屋はひどい状態…。
ほんとに来そうな気配だったので思わず本気で「キャー無理、無理っ!絶対無理っ!!」と絶叫してしまった。
でも思えばその前に”また早く会いたいよ♡”ってラブリーメールを送信してたんだよね・・。
反省してその後、”声聞いたら会いたくなってきちゃった。明日5分でいいから会いたい♡”って可愛くメールしてみたけど、返事は今日になってもスルー。
ふんだっ!っと思ったら、先週知り合ったばかりの21才のイケメン(とってもウエンツ風♡)から「夜空いてない?会いたい!」とお誘いTEL。
こいつ知り合ったその日から毎日、今から会えない~?と深夜に電話をかけてきて下心がミエミエなためずっと断ってたんだけど、「仕事終わるまで待ってるっ!」と言うので家の近くの下北にて夜9時頃合流。
電話だと多少バカっぽかったので期待してなかったけど、思ったより気が利くし何気にレディファースト。
そしてやはり、顔も・・可愛い。
と見直してたら、

「どんなHが好き?」

…ん?トークはいつのまにか下ネタへ。

そして案の定ホテルに誘われた。拒否ると「何にもしないからっ!」って、
そんなわけねーだろがっ!!
ますます興ざめ…。あぁやっぱりその顔もバカっぽく見えてきた。

満面の笑顔でNOと言い、道を引き返すと慌ててついてきて、「じゃあキスだけでもっ!!」

男って・・・。

なんとかなだめて近くのカフェにてお説教。
すると、「男だからしかたないじゃん。何より、蜜蜂さんは存在がエロいんだもん。」
ちなみに今夜は黒ジャケットにジーンズにパンプス、大して肌見せもしてないはずなのに。
確かに胸はFカップだけどさ、それも今回はしっかりガードしてたはずなのに。
その後、「まだこれからも頑張るからっ!」というウエンツと駅で別れた後、妹にTEL。
ハタチで結婚して現在1児の母の彼女はいつも冷静で的確な意見を痛いくらいストレートに言ってくれる。
「不倫なんかしてるから、そういう雰囲気が知らずにでてるんじゃない?あと最低な男と付き合ってると、やっぱり最低な男ばっかり寄ってくるんだね!」…そうなの?(汗) 

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

まずは、簡単な自己紹介を。
名前 蜜蜂
年齢 23才
職業 フリーライター&六本木キャバクラ嬢
趣味 読書と恋愛と美容研究
今まで、「絶対に自分だったらありえないっ!」って信じて疑わなかったのに…気がつけば妻子あるひとに夢中な蜜蜂です。
そうです、世間で言う不倫です。そんなのバカな女がするものだと思ってましたが。好きになったひとがたまたま結婚していて・・なんてベタなことは言いません!初めから、オープンにカミングアウトしてた彼に落とされちゃったんだよな。でもこうなったら、とことん恋愛してみようかと。前にテレビでも誰かが「不倫は恋愛の醍醐味。」って言ってたし。でも、本気になるにつれてあんまりアレコレまわりのひとに話すのもどうかと思って、この度ブログをはじめることにしました。というより、本当は毎日ルームメイトにのろけてたら呆れられて話聞いてくれなくなっちゃったからなんだけどね!ここでなら何も気にせずにセキララに語れるかなと思って(笑)色々なひとの意見も聞きたいので、そんな感じでスタートします。よろちくっ!

テーマ : ブログ始めました。 - ジャンル : 日記

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