プロフィール

蜜蜂

Author:蜜蜂
自称:ラブファイター!
どんなに傷ついても、やっぱり恋愛は楽しい。生きる上で人生の醍醐味だと思っています。失恋にも負けません。究極の愛を探していつかは幸せになりたい。

職業:フリーライター兼六本木キャバクラ嬢。日々戦っています。

気軽にコメントしてもらえると嬉しいです!!
よろしくお願いいたします♡♡♡



ブログペットのハッチ♡です♪
こちらもよろしくネ♡


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


FC2カウンター


ブロとも申請フォーム


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
占い師に脅されたから、ではないが。
実家に帰っている余裕からなのかここ数日間の間、わたくし蜜蜂ある一つの自分ルールを決めました。
それは、「ダーリンに自分発信をしない」というコト。
つまり、今までのように自分から電話したり、メールしたりすることを一切止めてみます。ただし、来たメールの返事は返す。
コールバックに関しては、気分次第で。(今までは100%してた。)

こんなことにどんな意味があるのかわからないけれど、こうでもしないと、少しずつでも蜜蜂から離れていかないと、きっといつかは訪れるであろうこの関係の別れに堪えられなそうですごく怖いから。
それが、1年後になるのか1ヶ月後になるのかさえも今はわからないけどね。
当分の蜜蜂の課題は、ダーリンへの依存をなくすってことだと思うのです。

続きを読む>>

どんなに暇を持て余しても、携帯に思わず手が伸びてもここはググッとガマン。
声が聞きたくなっても・・ガマンガマン。

そうして3日後。
なんとダーリンに変化が訪れた。

まず、異例の朝から「ハニーおはよう」メール。
続いてお昼の報告メールに始まり、夕ご飯何食べてるかメールに、
夜の今飲んでるよメール→只今酔っ払ってるよ報告のメールからおやすみメールに至るまで、実に一日20通のメールを送りつけてくるようになったのだ。

今までが、かろうじて一日一回おやすみメールが来るくらいだったので、この状態がいかに異常なことかわかる?
付き合う前のアタックされてる期間ですらこんなことはなかったよ。
このあからさまな変わりようは…どうなのよ。

しまいには、「おはよういつまでも寝てんなよ。」のメールに1時間後、「とっくに起きてるよー」と返信すると、すぐさま「とっくに起きてるわりには返事遅いな」といじけメール。

はたまた、夜中には突然の「愛してるよ~~~」メール。


だから、どうなのよ。これ。


テーマ : これって、どうなのかな? - ジャンル : 日記

次の日。
約束の20分も前に駅に着いた女、蜜蜂一匹。
普段は時間にルーズなくせにこんなときはちゃっかり5分前行動…(笑)

例の占い師に再びTELし、すぐ近くだというそのお店までそのままナビしてもらう。すると、本当に徒歩5分でそこにたどり着いた。
なぜか、表向きは一見ふつーのアイス屋さん。
店内に入ると、40代半ばのおっさんが立っていた。少しくたびれたシャツを羽織った、見た目は何処にでもいそうなごくごく普通の方。

占い師「…まだ死活問題じゃないね?だったらそこに座って。」

いきなり何!!

続きを読む>>

と、思ったが、言われるがままに彼の対面に座らせられる蜜蜂。占い師の迫力に少々ビビる。
普段、六本木で働いているので日に何十人ものおっさんたちを相手にしているが、見た目は彼らと全く変わらないのに、なんか全然違う。
やっぱりふつーのひとじゃないっぽいオーラをビュンビュン感じるのである。

占い師「で、占ってもらいたいことは!?」

蜜蜂「れ…恋愛です。」

占い師「今、恋人はいるのか?!」

蜜蜂「はい…。」

占い師「ちゃんと将来は考えているのか?」

蜜蜂「いえ…。」

占い師「なぜ?」

蜜蜂「考えられないから…。」

占い師のおっさんは眉間にしわをよせたまま、深くため息をついた。

「だろうね!」

占い師「アンタ、はっきり言うけど全てが中途半端だよ!!そんな男すぐに別れなきゃ、だめだ!!」

蜜蜂「えっ…。(汗)」

なんと、このおっさんは現在の蜜蜂の恋愛模様をものの5分で理解してしまったのである。(妹によれば誘導尋問に騙されたのではないかという意見も。)

その後は、ひたすら一刻も早くこの恋愛を終わらせろ!の一点張り。しかし、なかなか譲らない蜜蜂におっさんの口調もだんだん荒くなっていく。

占い師「だから、自分のためにならない恋愛からどうして足を洗えないんだ!こんな嫁入り前の一番良い時期に!アンタは本当にただの大馬鹿者だぞ!!」

蜜蜂「分かってます…。分かってるけど、今はまだできないとです。(泣)」

占い師「今すぐに携帯のメモリー消せ!それくらいの勇気がなきゃ、この先ずっとこのままだぞ!」

蜜蜂「えっ…。今、この場で携帯からダーリンの番号を消す?そんなのできるわけないじゃないですか

占い師「相手はただアンタをいいように利用しているだけだぞ!(←占いでそう出たらしい。)アンタはそんな男のいったいどこがいいんだ!?言ってみなさい!」

蜜蜂は思わず口ごもる。・・・分からない。
私は今いったいダーリンの何が好きでこんなにも離れられないんだろうか。この胸の不安の正体は…?何も、すぐに答えなんか出せない。
恋愛はいつだって不確かだ。

蜜蜂「・・・分かりません。ただ、一緒に居ると楽しいんです…。この人のこと、好きだなぁって思うんです。涙がでそうなくらい。」

いくら周りに”遊ばれてるだけだ”って、”おもちゃにされているだけ”だって言われても、占いに”想われていない”そう結果が出たとしても、
一緒に居るときのダーリンのあの愛に溢れた悪態とか、眠る時の抱きしめてくれる腕の強さとか、いとおしそうにしてくれる愛撫とか、あの優しいキスを私は嘘だなんて到底思えない。

しかし占い師は・・・「そんなマンガみたいなセリフ吐くな!」
と、ますます大激怒。

その後、上記のような白熱した互いに譲らない口論が40分ほど続いた頃、とうとうおっさんが折れた。

占い師「まぁ、すぐに10のことを、0にするっていうのはなかなか難しいだろうから、まずは9に。そして8に…と前向きに頑張るこったな。」(←もはや呆れ顔。)

つまり、蜜蜂の方から少しづつダーリンから離れると、いうこと。

その他にもいくつかのお約束ごとが、おっさんから言い渡された。
これを守らないとこれから先、運気は下がる一方で結婚なんてとんでもないという。

まず、
その1★次に会った時に「そろそろ私も人生を考えたい。」と彼に言うこと。

もしくは、
その2★「(他に)彼氏ができた。」ということ。

また、
その3★「簡単に色んな男とSEXしないこと。」

そして、
その4★これからは、ダーリンと会っても決してしないこと。

・・・蜜蜂、どれも守れるか不安でいっぱいです。(特にその4★)

さすがに簡単に色んな男とSEXはしないだろうけど、蜜蜂にはもともと三大欲と言われている、食欲・睡眠欲・性欲が強いという相がででるらしい。特に、このに。
う~ん、このパパ方譲りの鼻は遺伝なので当たっているかも。

私生児を3人生んで育てたばーちゃんは、恋に奔放で70歳の頃でも15歳くらい年下のボーイフレンドがいたし、
その息子だった蜜蜂パパは一回り以上年下の蜜蜂ママと結婚する前に4回も別の女の人と結婚していたそうだ。
それにママと結婚した後でも、いったい何人の彼女がいたことか分かったもんじゃない。
小学生の頃、蜜蜂は何度このやんちゃパパのデート現場に遭遇したことだろう。(笑)

蜜蜂が昔を思い出していると、おっさんがふいに言った。

占い師「ところで、アンタはいったい今日ここに何しにきたんだ?」

蜜蜂「(占いだよ。と思いつつ、)・・・怒られにですかね?」

占い師「・・私は別に怒ってないんだよ。
ただ、あなたに気持ちよく帰ってもらいたかったら、適当なことなんてなんとでも言えるさ。だけど、それじゃ、なんの意味もないだろう。私は、あなたにこれから幸せになってもらいたいんだよ。」

おっさんは、さっきの鬼のような形相とはうって変わって、優しい目をしている。
そして、店のアイスを「食べていきな。」と差し出してくれた。充分すぎる量のトリプルアイスが、カラダにも心にも染み渡ってゆく。

蜜蜂「先生・・・。(←いつのまにか。)
私、今日ココに来たことが無駄にならないようにこれから頑張りますっ!!」

すると、おっさんは言った。この一言を蜜蜂は聞き逃さなかった。

占い師「まぁーあれだな。この男をコロがせるようになれば、大したもんだけどな。」

・・・うん?
ってことは、用はダーリンを手玉に取れるようになれば、無理に別れる必要はなく、そして公約にあるH禁止も破っても問題ないのだろうか??

そうなのだろうか?・・・きっとそうなんだ!!

実家に戻り、事の次第を例の妹にさっそく報告。
すると、彼女は怪訝そうな顔をしてこう言った。

「っつーか、そのおっさん当たり前のことしか言ってないじゃん。
本当に占い師?ただの悩み相談屋じゃなくて…?」



ポチッと!クリックお願い致します♡♡

b_04.gif


こちらもよろちくねっ♡♡








テーマ : どーすんの俺!どーすんのよ! - ジャンル : 日記

「ただいま。トーキョー。」
新幹線のホームへ降りて、そう思わざるを得なかった。
なんだか懐かしい…。たった10日間、離れていただけなのにね。

お盆の連休を利用して、じっくり自分の今の状況とか、気持ちとか、色々見つめなおしたくて実家のある田舎へ帰省していた蜜蜂です。

自然が恋しくて、緑に触れたくて山へ行ったリ、海に出かけたり…川に涼みにいったり。
ん?なんかとってもエコロジー?な気分。
携帯の電波も届かないような山奥でマイナスイオンいっぱいの新緑に囲まれていたら、まるで今までのこのドトーの東京ライフが全部悪い夢だったみたいだよ…。
もう今なら恋も仕事もお酒もお金も全て忘れられそう。

ああ・・煩悩が・・邪念が・・浄化されてゆく・・・。

スローライフバンザーイ!!

ところが。
元来、煩悩のかたまりのような蜜蜂が、ひとつのところにじっとなんかしていられるはずがないんです。

続きを読む>>

田舎滞在3日目にして、暇をもてあまし始めたわたくし蜜蜂、かねてから気になっていたある人物にアポのTELをかける。

・・・トゥルルルル。

ある人物「はい。」
  蜜蜂「もしもし。視てもらいたいんですが。」
ある人物「…おたく初めてか?明日はどうだろう?明日の15:40から。」
  蜜蜂「はい。伺います。よろしくお願いします。」
ある人物「じゃあ、駅についたらまた連絡しなさい。」

蜜蜂がTELした相手、それは・・・
江原並みに当たると言われているとなり町の占い師である。

先日、同郷のルームメイトが帰省した際に見てもらって、彼女の近況からその性格、恋愛事情に至るまでをものの5分でズバズバッと罵倒した当てたという話を聞いてから、行きたくて行きたくてウズウズしていたの。

案の定、超現実主義者でドライな家族たちには「病んでる…。」と、白い目で見られながらも次の日にはいそいそと出かける蜜蜂。(もうすぐ24歳の射手座女)
占ってもらう項目は、もちろん恋愛!!
なんとかして、今のこの状況を脱出するべく、その占いの先生様にご助言を頂かなくては!!

この時は、この占いでまさかあんな事態が待ち構えてるなんて想像すらしてなかったお気楽蜜蜂でした。




TO BE CONTINUED.(・・・笑。)

テーマ : 夏休み - ジャンル : 日記

目が覚めると、すでに日の暮れた夕方だった。
どうやらまた眠っていたみたい。
帰宅したルームメイトは「また寝てたの?!・・大丈夫?」と怪訝そうなお顔。
どうやら鬱の初期症状は寝ても寝ても眠くなっちゃうらしいから、彼女はそれを心配したらしい。

ダーリンからの連絡はない。
いたたまれず、今日はもうこれ以上眠れないだろうと予感して、こんな気持ちで一晩過ごすのが怖くなったので、強引に友達に約束を取り付ける。
なんとかして遊びにいかなくちゃ!!
思わずメンズと飲みたい気分だったが、ぐっと我慢してダーリンにも会わせたことがあるM美と麻布十番のカフェにて深夜おちあうことに。

それでも正体の分からない不安が消えてくれないので、一言「昨日はごめんね。」とついダーリンにメールしてしまう。(馬鹿)
すると即座に「あとでTELする。」との返信。

・・・怖い
いつもみたく絵文字がないし。

きっと今頃向こうは飼い犬に手を咬まれた飼い主状態・・・。
TELって言っても、第一考えもまとまっていないのに何を話せばいいというのだろう。
でもうそはつきたくない。


続きを読む>>

結局、ようやく着信があったのが23時過ぎ。
開口一番に「昨日のはなんだ?!シカトか?!」と詰問プレイ開始。

蜜蜂「シカトじゃないよ。」(←これが精一杯)

ダー「じゃーなんだよ。電話にもでない。メールも返さない。シカトじゃないんだったら何だよ。説明しろー」

うっ…。だからそれが自分でもよく分からないんだってば。

蜜蜂「私にだって色々あるのっ!!」

挙句の果て、逆ギレしてみました。

ダー「…その"色々"っていうのは俺は聞いちゃいけないことなの?」

そんな風に言われたら、なんて答えていいのかわからなくなる。
自分は詮索されるのを嫌うくせに、なんて勝手なんだろう。ずるいんだろう。
思わず、只今電波が悪いので・・・と切ってしまった。

M美と24時過ぎに十番で会い、そのまま近所のカフェBARへ。
パスタのアルデンテ具合がなかなか美味しかった。

1時を回った頃、またダーリンから着信。

ダー「まだ外にいるの?」
蜜蜂「今、M美と飲んでるよ。今日も朝まで飲むの。
ダー「…お前、最近荒れてるね。そうさせてるのは誰かのせいなの?」

蜜蜂「別に。」(心の声「アンタだよ!!」)

ダー「昨日といい、反抗してんのか~?」(←なんかちょっと嬉しそう?)

蜜蜂「・・・。」

ダー「どうした?充電切れ?」

普段私たちはお互いのラブラブ逢瀬を"充電"と呼んでいる。
そうなのかもしれない。このもやもやもイライラも、全部寂しかっただけなのかも。ってことはまだまだ私はダーリンが好きで好きでたまらないってことなんだろうか。

蜜蜂「そう。充電切れ。。。」
泣きそうになりながら、私はそれしか言えなかった。

ダー「ごめんな。」

ダーリンは優しく言う。
「ごめんな。でも仕方ないだろ。」

・・・となりで全てを聞いていたM美がため息をついた。
「とりあえず、他にも(彼氏)作ったら?もともと他に(妻が)いる人なんだから今の状態は初めから不利なんだって!!」

M美曰く、「彼からの連絡を待ってる間に他の男とデートしていれば寂しくない。」とのこと。

ということで、♡デー友♡大募集です。(笑)

テーマ : 正直、ツライねん。 - ジャンル : 日記

昨日の夜、19時過ぎダーリンから着信があった。
それに気づいた時にはちょうど観に来ていた映画が始まる時間だったのと、となりに居たルームメイトの「1回は電話、出ないって決めたんでしょ。よかったじゃん。今で。」の言葉もあって、そのままにした。
でも、映画を観てる最中も、心のどこかで気になってしまって、せっかく楽しみにしていた「ゲド戦記」の意味もろくに理解できないままだったよ。
映画が終わった後に、携帯を見ると、もう1回ダーリンから着信が残っていた。

でも、今までのようにその着信にかけ直すことがどうしてもできなかった。

きっと今の蜜蜂には、そんな心の余裕がないんです。

続きを読む>>

今までだったら笑いながら聞けていたダーリンの悪態なんかも、今はきっと笑えないし、何か言われたら泣きたくなってしまうかもしれない。
うまく言えないけれど、ダーリンに言いたいことはいっぱいあるのに、言葉がうまく見つからない。そんな状態。

23時頃、そのまま流れて渋谷のカフェでご飯していると今度は「ハニーなにしてる寝てるのか」とメール。

例え私が電話に出なくても、微塵も不安になったりしないダーリン。それはきっと今まで私があまりにも忠実に彼を追いかけてしまったからなんだよね。だってちょっとくらい冷たい態度とられたって、シッポ振ってついていってたんだからさ。

そう思ったら、なんだかそのメールさえ返せなくて。
この胸に広がるもやもやした闇はいったい何なんだろう?
自分でも良く分からない。
好きの大きさが違うことに対するイライラなのか、私は今ダーリンを他試しているのか、傷つけたいのかよく分からない。

どうしたいのかさえ。
ただ、気分は晴れない。

それにこんな風にダーリンを避けているくせに、気になってしかたがない私は愚か者なのかも。

結局帰ってきてすぐに寝てしまった。
昔から嫌なコトがあると、見たくない、考えたくないと体が拒絶するみたいでよく睡魔に襲われる都合の良いカラダ(笑)


今日は天気がいいね。快晴の日曜日。
こんな日は、本当は愛する人とお散歩でもできたら幸せなのになぁ。

テーマ : いま想うこと - ジャンル : 日記

「今日から家族が来てるから、数日の間連絡が取れないからよろしく
とダーリンからメールが入ったのが昨日。

ただでさえ、近頃は連絡っていっても寝る前のおやすみメールくらいだったのに、いくら家族が来ていると言ってもそれさえできないの?と思ってしまった。

やっぱり不倫なんてそんなものなんだよね。

所詮は単身赴任中の暇つぶし・・

私はそんなに多くのことを望み過ぎてるのかなぁ?

続きを読む>>

そんなこんなで寂しさ?空しさ?を紛らわすかのように、六本木出勤前にお店の同僚Mちゃん(本能のままに生きる27歳女子)と映画「ラブコンッ!」を観にいく。
こんな時になんでラブコメなんて・・と思ったが、Mちゃんの「徹平が・・・呼んでるよ?」の誘惑に勝てず。

ストーリーは、背の高い女の子と背の低い男の子のラブストーリー。
しかも高校生活が舞台!…若さが眩しいったら♡♡
期待はしてなかったけど、テンポも良く面白かった。ヒロインの藤澤エマちゃんもめっっっっちゃキュートやねん♡(大阪風に)
何気にキャストも豪華だったし。エキストラでウエンツが居たり、特別出演でなぜか畑正則ことムツゴロウが出ています。かなり笑えます。南海キャンディーズのしずちゃんも笑わせてくれた。
全編を通してみんなコテコテの大阪弁なんだけど、それがどうして、なかなかイイ感じ♪聞いてると元気がでてくるんだよね。

「なんで君はそんなに可愛いんだーっ!!小池徹平ーっ!!」と映画館を出るなり悶絶する二人。
そして、「こんなピュアな夏の恋したいね・・・」と始まり、
「手繋いだだけじゃ、もうあんな風にドキドキしねぇよ!!」
「エッチもしないで満足なんかできないわ!」
などと六本木に向かうバスの中でおっさんに白い目で見られながらもトークは白熱→そしてすぐさま反省へ。

なぜなら、
Mちゃん=今、外人の彼氏たちを2股中。
蜜蜂=コテコテ不倫中。


「…こんなことしてちゃだめだよね・・・私たち」と、お互い、今後の身の置き方を考えさせられた一本でありました。

テーマ : 日々のつれづれ - ジャンル : 日記

きょう一日・・・あるいはそれ以前から。
無意識にも泣くのをずっと我慢していたせいかな、頭が重い。
流せなかった涙が溜まって、振ると、タプンタプンて水が揺れる音がしそう。。

落ち着いたらちゃんと書こうと思うけれど。
ダーリンへの気持ちがちょっとよく分からなくなってきました。まだ好きなんだと思うけどね、でも人間とは欲深い生き物だから、やっぱり好きな人の1番になりたいでしょ。
最近はなんだか自分が都合の良い時にだけ使用したい"レンタル彼女"のような気がしちゃって。いや、初めからそうだったのかも。
もし、今ココに私だけを好きっていってくれて、大切にするから、寂しい想いは決してさせないよっていって下さる方が現れたらその手を取ってしまいそうだよ。

頭痛がひどいので、今日は寝ます。

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記

 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。